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10/1(木)テスト対策開催中です!

テスト対策開催中です!

テスト対策の目的は、直近のテストでUPすることは当然ながら、

一番の目的は,,,

テストが近づいてくると、それぞれの限界が明らかに伸びます。

そして実際にいつもより長い時間、高い集中力で勉強することができる。

そして「長い時間でもやれた!」というトレーニングの成功体験を積むことができます。

テストが終わった後の通常授業も楽に感じてくれると嬉しいです。

これは体力がついている証拠ですからね!

頑張っていきましょう!

テスト対策開催中です!

テスト対策の目的は、直近のテストでUPすることは当然ながら、

一番の目的は,,,

テストが近づいてくると、それぞれの限界が明らかに伸びます。

そして実際にいつもより長い時間、高い集中力で勉強することができる。

そして「長い時間でもやれた!」というトレーニングの成功体験を積むことができます。

テストが終わった後の通常授業も楽に感じてくれると嬉しいです。

これは体力がついている証拠ですからね!

頑張っていきましょう!

9/30(水)3つ以上の手数をかける作業

基礎学力がまずまずある塾生でも、

手数をかける問題になると解けない。

という場面があります。

問題を読んで

グラフや表を書いて

そこから式を書く

ひとつひとつは 簡単なレベルだとしても、

3つ 手順が重なると

固まってしまったり、必ずどこかでミスが起きたり。

塾生の習慣の中に

3つ以上の手数をかける作業をやる習慣がない

と感じる場面があります。

力自体はあるので、

まずは習慣作りから始めていきましょう

9/29(火)面倒な問題を正解すること

中3生は入試の過去問の入門レベルの練習が進んできました!

だんだんできるようになってきていますが、今の課題は、

今自分が知っている範囲の知識で解ける問題です。

ただ、やってみると正解まで行けない。

よくみてみると、

途中で必ずどこかでミスが起きています。

解いている最中の様子を見ていると、

明らかにストレスが溜まっている様子なんですよね。

この気持ちが最後のところで、数字に飛びついたり、確かめを怠ったり

ミスで不正解という結果の元になっています。

この「早くこのストレスから逃れたい」との戦いです。

意識して頑張りましょう!

9/28(月)ルールを知らないことの怖さ

ルールを知っていることの大切さ。

逆にルールを知らないことの怖さ。

これを感じることが多いです。

高校入試・大学入試はほんの一例ですね。

入試=学力の勝負というイメージがありますが、

今では本当にびっくりするくらい変わってきてますね。

推薦入試がここまで増えてくると、

ルールを知っているかどうか?

知識があるかどうか?

十秒で検索できる時代だからこそ、

しっかり情報をそっていけるようになってほしいです。

また塾も、情報提供できるようにしっかりやっていきますね!

9/26(土)常識力で得点

地理の勉強をしていて,,,

カレー発祥のアジアの国は?

ハリーポッターの舞台になった国は?

リオのカーニバルが有名な国は?

また理科の勉強をしていて,,,

弦を強く張ると音はどうなる?

磁石の間に働く力を何という?

ドクダミが咲く場所はどんな場所?

常識力が試される問題が多く出てきました。

これらの問題を、

生活の中で自然と知っていて「常識」として解くのか?

「勉強」として練習して暗記して解くのか?

同じ正解するにしても、他の問題の対応力や、その後の伸びなどは大きく変わって来ますね!

中学生ならまだまだ常識力は伸ばせるので、

まずはニュースをチェックしてもら

9/25(金)丁寧に不採用に

今日は気になるニュースがありました。

新規就職者数の内、新卒者の割合が減っていて

その分ベテランの中途採用の割合が50%近くまで増えている。

直接的に言うと、人手不足だけど、それでも仕事を任せることができる水準の新卒者がいないということ。

ちょっと気持ち悪いのは、

丁寧に、丁寧に、対応されて、

丁寧に不採用になっている人が多いということなんですよね。

水準に達してなくても、その要因を誰も教えてはくれない。

達してないことさえも教えてもらえない。

あなたらしく、そのままでいいですよ。

゜゜゜(うちでは不採用ですが)

ていうことですよね。

もう誰も教えてくれなくなりました。

9/24(木)「習い事」と思わないこと

塾に安定して長時間通い続ける塾生の考え方。

共通点があると思います。

「習い事」ってけっこう非日常な捉え方だと思います。

「習い事」に週4以上 通うのってきついはず!

もっと自分の生活の中に塾を溶け込ませて

「家の外にある自分の勉強部屋」とか

「勉強のための第2の家」とか

安定して通っている子は、みんな こういう考え方ができているように思います。

もちろん塾としても、塾生にこういう捉え方をしてもらえるように工夫しないと。

自分の生活の中に塾を入れて欲しいですね!

9/23(水)習い事のやり方と英語力

習い事(塾以外も含む)のやり方と英語力は

かなり関係性が強いなと思います。

習い事と英語、共通するのは

ルールに対する考え方。

習い事に対して、

習い事の時間を何があってもきっちり守る

ペースを何があってもきっちり守る

ということができる人は、

英語でも、

sをつける時はきっちりつける

過去形にする時はきっちりする

という絶対に動かしてはいけないルールの把握が上手いです。

頭だけでなく体全体でルール通りやるという習慣が染み付いています。

これは勉強、中でも英語学習で特に大切なこと。

絶対に動かしてはいけないルールの把握。

逆に臨機応変に例外に対応するという習慣。

この2つがすごく強いですね。

いろんな 習い事をきっちりと頑張ってほしいです!

9/22(火)「長い目で見る」について

「長い目で見る」についての考え方,,,

3か月だと思っています。

まずは3か月の間に、何か目に見えて分かる以前との違いを出すこと。

1科目でも今までにとったことのない点数を取るとか

姿勢が以前とは明らかに違うとか

何かきっかけをつかんで,,,

6か月で100点UPまたは合計点の百の位を変える

という期間で目標達成を目指します。

もちろんすべての生徒が100%達成しているわけではないですし、苦戦を強いられる生徒もいますが。

すべての生徒に対して本気で目指しているところです。

サッカーの応援でも同じなのですが、

いくら応援するチームが成長期間で「長い目で見る」べき時期だとしても、

3か月負け続けて、内容も成長が見られないと本当にきついです。

選手や監督を信じてついていける、その目安となる期間は3か月だなと思います。

「長い目で見る」という表現は個人の感覚差が大きいので、

玉島塾としての具体的な感覚を発表させてもらいました!